知恵の輪読本―その名作・分類・歴史から解き方、集め方、作り方まで
たまたま図書館で見つけたので、借りてきました。
しかし、かなりマニアックな本です。
図や写真が多いのでそれを見てるだけなら、おもしろいんですが、
「数列」とか「二進数」とか数学用語が出てくるのにはまいりました。(A^_^;)
知恵の輪の歴史的な記述も多く、「知恵の輪遊び」というよりも、「知恵の輪道」といった感じの本です。
今日は頭がボーッとしていて、あまり理解できませんでした。(-o-)
この本を読むこと自体が頭の体操になります。

